e-Liveの口コミ・評判を、中学生の体験談から確認
e-Liveを検討している保護者が知りたいのは、会社の説明より、実際に利用した中学生や保護者が何を評価しているかだと思います。
私は、e-Live公式サイトで中学生本人または中学生の保護者と確認できた体験談を15件読みました。
繰り返し出てきたのは、次の3点です。
- 本人と話の合う大学生講師を紹介してもらえた
- 授業をきっかけに、宿題や自主学習へ取り組むようになった
- 講師とは別の担当スタッフへ、勉強方法や受験計画を相談できた
一方、口コミを読んだだけでは、同じ変化がお子さんにも起こるかは分かりません。
私は27年間、教育に携わってきました。約20年前には、地方の生徒と東京の講師をオンラインで結ぶ学習塾を運営した経験もあります。毎年、約200人の講師応募者から面接する人を絞り、最終的に1人から2人を採用する仕事も続けてきました。
その経験から、口コミで評価されていた内容が、e-Liveのどの仕組みによって生まれているのかを確認しました。
ただし、評判がよいから申し込むのではありません。本人に合う講師、授業内容、受講時間、初月総額まで確認してから判断してください。
e-Liveへ相談する価値が高いご家庭
- 集団塾では質問できず、一対一の指導を検討している
- 本人と話の合う講師を探したい
- 学校ワークや手持ちの教材を使って教えてほしい
- 授業だけでなく、家庭学習や進路についても相談したい
- 部活動やテスト日程に合わせて、授業回数を調整したい
e-Liveのオンライン説明・無料体験
現在の成績や困っている教科、本人が話しやすい講師のタイプを伝え、どのような授業を提案されるか確認してください。
e-Liveのオンライン説明・無料体験を確認するe-Liveの口コミ・評判|中学生15件の体験談で多かった声
e-Live公式サイトに掲載された体験談のうち、中学生本人または中学生の保護者と確認できた15件を読みました。
公式サイトの体験談なので、肯定的な内容が中心です。同じ結果を保証するものでもありません。
それでも、別々の家庭の体験談で同じ評価が繰り返されているなら、e-Liveの特徴を知る手がかりになります。
15件の口コミ・評判は、主に次の3つに分けられました。
本人と話の合う大学生講師に出会い、質問や会話が増えたという体験談です。
授業後の宿題や自主学習へ取り組み、勉強の進め方が変わったという声です。
5教科の勉強方法、定期テスト、受験計画まで相談できたという評価です。
本人と話の合う講師に関する口コミ
- 英語が平均点に届かず、個別指導塾へ通っても結果が出なかった中学3年生が、本人と話の合う大学生講師と出会い、勉強へ取り組むようになった 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「『憧れの先生』に出会えて、メキメキと結果を出すようになった」
- 地方に住んでいても、全国から本人の希望に近い講師を探してもらえた 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「地方にいながら、全国の優秀な講師の方々に指導していただける」
- 大学生講師から大学生活や受験経験を聞き、志望校や進学後の目標を持つようになった 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「イーライブを始めた頃は行きたい高校もなかった」
宿題や自主学習が変わったという口コミ
- 最初は受講に乗り気でなかった中学生が、講師の説明や褒め方をきっかけに、宿題や自主学習へ取り組むようになった 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「初めは乗り気ではなかったけど、始めて良かった」
- 分からない単元を質問し、納得できるまで聞き直せたことが、英語への苦手意識を変えるきっかけになった 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「英検合格へのサポートをしてもらおうと思ったのがきっかけ」
- 塾へ通っても数学が伸びなかった中学3年生が、講師と担当スタッフから「今すること」を示してもらい、勉強を進められるようになった 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「やるべきことを明確に、的確なアドバイスを頂けた」
担当スタッフの支援に関する口コミ
- 講師とは別の担当スタッフから、5教科の勉強方法、定期テストまでにすること、高校受験までの予定を教えてもらえた 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「丁寧なサポートと定期的な面談、心強いです」
- 一時的に成績が下がった時期にも、担当スタッフと学習計画や志望校を確認しながら受験を続けた 出典:e-Live公式サイト掲載の体験談「無事に浜松北高校に合格できた」
※掲載内容は、e-Live公式サイトの体験談を当サイトで要約したものです。
15件の口コミから見えたe-Liveの評価
- 大学名だけでなく、本人と話が合う講師を選んでいる
- 授業中の説明だけでなく、宿題や自主学習へつなげている
- 講師任せにせず、担当スタッフが学習計画や進路を支えている
私は、成績が上がったという結果だけでは判断しません。
紹介された講師と本人がやり取りできるか。授業中に本人が問題を解いているか。次の授業までにすることが決まるか。
口コミで評価されていた3点が、実際の無料体験でも確認できるかを見てください。
e-Liveの口コミで評価されていた講師選びとサポートを相談する
口コミで最も多かった「講師との相性」を支える仕組み
e-Liveの口コミで最も目立ったのは、本人と講師の関係です。
ただし、話しやすい先生に偶然出会っただけなら、会社の特徴とは言えません。
e-Liveでは、講師の集め方と担当者の選び方に特徴があります。
e-Liveは2010年に始まり、2025年11月に創業15周年を迎えています。
長く運営されているから、すべての授業がよいと断定することはできません。それでも、15年間サービスを続け、講師採用やマッチング、家庭への支援を積み重ねてきた事実は、申し込む会社を選ぶうえで無視できません。
一般募集をしない約400人の講師
e-Liveには、約400人の大学生講師が在籍しています。
講師を広く一般募集せず、以前e-Liveで授業を受けていた元受講生と、現在働いている講師からの紹介を中心に集めています。必要な場合は、大学や学部を絞って募集します。
元受講生なら、分からなかったときにどのように教えてもらったか、緊張して話せなかったときにどのような声をかけてもらったかを、受講する側として経験しています。
もちろん、元受講生や紹介された人が全員、教えるのが上手とは限りません。面接と研修を経て、授業後には本部へ報告します。
私自身も、毎年約200人の講師応募者から10人ほどに絞って面接し、最終的に1人から2人を採用してきました。
その経験では、求人広告から採用した人より、すでに働いている講師の紹介で入った人の方が、仕事内容と責任を理解し、長く生徒を担当してくれる割合が高かったように感じています。
紹介を中心にしながら、面接と研修を行う採用方法は、長く責任を持つ講師を集めるうえで理にかなっています。
プロフィールだけで決めない講師マッチング
入会前のカウンセリングでは、教科や曜日だけでなく、本人の性格、部活動、趣味、希望する大学や学科、話しやすい先生のタイプまで確認します。
同じ部活動を経験している。好きなゲームや音楽の話ができる。志望している大学へ通っている。
こうした共通点は雑談のためだけではありません。
本人が先生へ遠慮したままでは、「分かりません」「もう一度お願いします」と言えないからです。
e-Liveでは、講師と日頃から関わるスタッフが、カウンセリングで聞いた希望と講師の人柄を照らし合わせます。
登録人数の多さより、本部が講師を把握し、本人との組み合わせに使えているか。私はそこを重視します。
最初の講師が合わない場合の無料変更
丁寧に選んでも、最初の講師が合わない場合はあります。
e-Live公式サイトでは、相性を理由に講師変更となった例はほとんどないと案内していますが、これはe-Live側の公表内容です。
無料体験では、本人が話しやすいか、質問をため込まずに話せそうかを確認してください。
合わないと感じた場合は、担当スタッフへ伝えれば無料で変更できます。一人目の講師だけでe-Live全体を判断せず、希望を具体的に伝えて調整してもらいましょう。
口コミにあった学習の変化を支える双方向授業
講師と話が合っても、説明を聞くだけではテストの問題を解けるようになりません。
口コミにあった「宿題へ取り組むようになった」「苦手意識が変わった」という変化を支えるには、授業中に本人が考え、書き、答える時間が必要です。
ペンタブレットで途中式まで確認
e-Liveでは、講師と本人が同じ教材やノートを見ながら、ペンタブレットで書き込んで授業を進めます。
数学なら、答えだけでなく途中式を確認できます。符号を間違えたのか、式を作れないのか、前に習った計算で止まっているのか。同じ不正解でも、必要な説明は違います。
英語も、単語を読めないのか、意味が分からないのか、文法で止まっているのかを分けます。
ペンタブレットの目的は、きれいな板書を見せることではありません。本人がどこまで考え、どこで止まったかを講師が確認することです。
「分かった」を自力で解ける状態へ
先生から「分かった?」と聞かれると、不安が残っていても「分かった」と答える中学生はいます。
私は授業で、その返事だけでは次へ進みません。
数学なら数字を変えた問題を解いてもらい、英語なら習った文法で別の文を作ってもらいます。さらに、なぜその答えになったのかを説明してもらいます。
e-Live公式サイトの授業報告にも、教えたあとに本人から説明してもらった例が掲載されています。
授業の終わりに必要なのは「説明が分かった」という感想ではなく、今日習った問題を自分で解けたという結果です。
質問が苦手な中学生への問い方
一対一でも、最初から自分で質問できるとは限りません。
「分からないところはある?」と聞かれても、「ありません」と答える中学生はいます。どこが分からないかを言葉にできない場合もあります。
このときは講師が問い方を変えます。
- 式を作るところまでは分かる?
- 計算の途中で止まった?
- この二つなら、どちらだと思う?
- ここまでは同じでいい?
Yes・Noや選択肢で答えられる質問を重ねれば、つまずいた場所へ近づけます。
講師の力は、説明のうまさだけではありません。本人が言葉にできない困りごとを、問いかけによって拾えるかも授業の質を左右します。
学校の現在範囲と戻り学習を同時に進める
e-Liveには、全員が同じ順番で進む固定カリキュラムがありません。学校ワーク、定期テストの間違い、前学年の単元、英検、高校受験など、現在の状態に合わせて授業内容を決めます。
学校ワークや手持ちの問題集も使えます。
私は、学力が低いからといって、中学1年生の最初からすべてやり直す指導は勧めません。
学校の授業は先へ進むため、現在の内容を扱いながら、必要になった場所まで戻ります。
一次関数が分からない原因が方程式にあるなら方程式へ戻る。現在完了が分からない原因が動詞の変化にあるなら、過去分詞まで戻る。
今の授業を止めず、必要な穴を埋める進め方が現実的です。
口コミで評価された専任サポートスタッフ
口コミでは、講師の授業だけでなく、担当スタッフの支援も繰り返し評価されていました。
e-Liveでは、教科を教える講師とは別に、家庭学習や受験計画を調整するサポートスタッフが付きます。
入会前から入会後まで同じ担当者
オンライン説明で現在の成績や本人の性格、希望する講師を聞いたスタッフが、入会後も家庭を担当します。
入会後に別の担当者へ一から説明し直す必要がありません。
無料体験では、システムだけでなく、この担当スタッフへ長く相談できそうかも確認してください。
授業のない6日間をどう進めるか
私は、週1回60分の授業だけでは成績は変わらないと思っています。
授業で分かった内容を解き直し、学校ワークを進め、次回に質問する問題を準備する。成績は、授業以外の日に何をするかで変わります。
e-Liveの担当スタッフには、家庭学習の進め方、定期テスト、進路、部活動との両立、保護者の悩みまで相談できます。
ただし、スタッフが本人に代わって勉強を進めることはできません。
オンライン説明では、次を具体的に聞いてください。
- 授業のない日に、何をするところまで決めてもらえるか
- 宿題や自学が進まない場合、誰がどのように支援するか
- 保護者と担当スタッフは、どの方法で連絡するか
毎授業後の報告書と家庭からの相談
担当講師は、毎回の授業後に報告書を提出します。サポートスタッフも、どこまで進み、どこでつまずいたかを確認できます。
保護者は、講師へ直接言いづらい要望を担当スタッフへ相談できます。
- 質問の説明だけで授業が終わっている
- 受験勉強も少しずつ進めてほしい
- 宿題の量が本人に合っていない
- 別の教科や授業時間へ変更したい
家庭でも、宿題へ取り組めたか、同じ問題をもう一度解けたかを伝えます。
講師・本人・保護者の情報をつなぐ役割が、e-Liveのサポートスタッフです。
e-Liveの料金|30分単位・後払いで組む受講プラン
e-Liveの料金は、講師ランクと受講した30分コマ数で決まります。
月謝の数字だけでなく、30分で何を扱うのか、週何回必要なのか、システム料や初月費用を含めて確認してください。
30分・60分の判断
目的を一つに絞るなら、30分でも授業はできます。
数学なら一つの計算や文章題、英語なら一つの文法や教科書本文の確認などです。
学校ワークの質問に答えたあと、現在の単元まで進める場合や、前学年の抜けも補う場合は、60分以上を考えます。
60分を週1回ではなく、30分を週2回に分ける方法もあります。1回目に習い、授業のない日に練習し、2回目に間違いを確認します。
大切なのは回数を増やすことではなく、授業と授業の間に何をするかまで決めることです。
日程変更・後払い・当日キャンセル
曜日、時間、回数は調整でき、テスト前や長期休暇だけ増やしたり、部活動が忙しい月は減らしたりできます。
受けた授業分を後払いするため、5回目の授業を受けた月や、テスト前に増やした月は支払額も増えます。
訪問型のような講師の交通費はありません。
授業予定時刻の1時間前までに連絡すれば、当日でも授業料とキャンセル料はかからないと案内されています。
出典:オンライン家庭教師e-Live公式「オンライン家庭教師について」
月に4コマ、合計120分以上受ける場合は、授業料とは別にシステム月額基本料2,970円(税込)が必要です。
講師ランク別の指導料
2026年8月1日に公式料金ページで確認できた中学生の指導料です。
| 講師ランク | 30分1コマ | 週1回60分・月4回 |
|---|---|---|
| Cランク | 1,870円 | 14,960円 |
| Bランク | 2,420円 | 19,360円 |
| Aランク | 2,970円 | 23,760円 |
| Sランク | 3,520円 | 28,160円 |
※すべて税込
※月額は1か月を4週間として計算
※別途、条件に応じてシステム月額基本料などが必要
※公式FAQではSSランクも案内されていますが、公開料金表に金額は掲載されていません。
システム月額基本料2,970円を加えた通常月の目安は、次のとおりです。
週1回30分の場合
| 講師ランク | 指導料 | システム料込み |
|---|---|---|
| Cランク | 7,480円 | 10,450円 |
| Bランク | 9,680円 | 12,650円 |
| Aランク | 11,880円 | 14,850円 |
| Sランク | 14,080円 | 17,050円 |
週1回60分の場合
| 講師ランク | 指導料 | システム料込み |
|---|---|---|
| Cランク | 14,960円 | 17,930円 |
| Bランク | 19,360円 | 22,330円 |
| Aランク | 23,760円 | 26,730円 |
| Sランク | 28,160円 | 31,130円 |
※公式料金を基に当サイトで計算
※入会金・機材費・教材費などは含みません
講師ランクは大学名だけでなく、指導できる教科数、家庭からの評価、指導実績などで決まります。
高いランクが、すべての中学生に必要とは限りません。
まず学校の平均点を目指すなら、本人との相性がよく、学校内容を丁寧に確認できるCランク講師も候補です。進度の速い中高一貫校や難度の高い問題では、より高い教科知識や指導経験が必要になる場合があります。
必要な指導を任せられる講師の中から、納得できる料金のランクを選んでください。
初月総額は料金表だけでは決まらない
通常月の目安は計算できますが、初月総額は料金表だけでは確定できません。
入会金、Webカメラやペンタブレット、教材、オプションの有無によって変わります。
オンライン説明で出してもらう金額
- 入会金を含む初月総額
- 翌月以降の通常月額
- テスト前に授業を増やした場合の上限
- 機材・教材・オプションの費用
受講時間と総額の確認
現在の学力、質問に必要な時間、授業のない日の学習まで伝え、通常月と初月の総額を出してもらいましょう。
e-Liveで受講プランと初月総額を相談する無料体験で口コミと同じ支援を受けられるか確認
口コミで高く評価されていても、お子さんに同じ講師や授業が用意されるとは限りません。
オンライン説明と無料体験では、本人の学力や性格、家庭学習の状況を伝えたうえで、講師像と受講プランを具体化します。
なお、無料体験は、入会後の担当講師による通常授業とは限りません。システム体験だけで終わらせず、次の答えを持ち帰ってください。
無料体験で持ち帰る5つの答え
- どのような講師を紹介するのか
- 30分・60分のどちらを選び、週何回受けるのか
- 授業中と授業のない日に何をするのか
- 初月と翌月以降に総額でいくらかかるのか
- 講師が合わなかった場合、どのように変更するのか
相談前に伝える内容
- 定期テストの点数と平均点
- 困っている教科と単元
- 学校ワークの進み方
- 自分から質問できるか
- 部活動や家庭の予定
- 毎月かけられる予算
- 本人が話しやすい先生のタイプ
「数学が苦手です」ではなく、「方程式の文章題で式を作れない」「学校ワークの質問に毎回30分以上かかる」と具体的に伝えます。
その場で入会を決めなくてよい場合
担当する講師像が分からない。授業内容が曖昧。家庭学習の支援内容が分からない。初月総額を出してもらえない。
この状態なら、一度家庭へ持ち帰って構いません。
最初の説明や体験で緊張し、うまく話せなかっただけで、オンライン授業が合わないとも判断できません。
本人が話しやすい講師のタイプを伝え、入会後に相性が合わなければ無料の講師変更を利用します。
講師を調整したあとも、本人が授業を受ける意味を感じず、「続けたくない」とはっきり拒む場合は、対面の個別指導や訪問型家庭教師を検討します。
無料体験で決めるのは、e-Liveが一般的によい会社かではなく、本人に合う講師と授業を用意できるかです。
まとめ|e-Liveの口コミを確かめるなら無料体験まで確認
e-Liveの口コミ・評判で繰り返し評価されていたのは、本人と話の合う講師、授業後の学習行動、担当スタッフの支援でした。
その背景には、一般募集をしない講師採用、性格や共通点まで考えたマッチング、本人にも書かせる双方向授業、講師とは別のサポートスタッフがあります。
ただし、評判がよいだけで入会を決める必要はありません。
本人に合う講師像、授業内容、受講時間、授業のない日の学習、初月総額まで回答があり、本人も「この先生なら話せそう」「この内容ならやってみたい」と思えたら、e-Liveを始めてよいと思います。
口コミで見つけた評価が、お子さんにも当てはまるかをオンライン説明と無料体験で確かめてください。
e-Liveのオンライン説明・無料体験
本人に合う講師像、授業内容、受講時間、家庭学習の支援、初月総額を確認してください。
e-Liveのオンライン説明・無料体験を申し込む